· 

苦情

6時起床。

掃除洗濯朝食。

8時出社。

 

朝から土曜日の件をなんでも話している責任者と話す。

 

そして社長には、土曜日に話した私の印象として、K氏との福祉論と仕事論の違いから、合同でしたいと話されている『研修、誕生日会、校外学習』について私としては教室ごとの活動にしたいと伝える。

 

研修に関しては、年12回のうち合同は2回。

合同2回に関しては各教室で行った研修について一番共有したいと思う研修内容を合同の研修の場で発表報告する。

仲良くしたい協力し合いたいと合同でするなら、半年後に今後合同でするのか、各教室ごとでするのか一度私たちと話し合ってほしい旨話した。

 

コロコロかわる社長は、別々にしようとの結論だった。

 

今日は会社でまた苦情発生。

土曜日、Y君母より電話があった。

1号店で頑張って貯めていたスタンプ用紙、全部貯まればおもちゃをもらえる。親子でもう少しでもらえると期待していたが、今日見たら1号店のスタンプ用紙の上から、2号店のスタンプ用紙がべったり貼られていておもちゃがもらえないとY君はがっかりしていた。

母→『私も保育士なので子どもの期待を裏切ることを大人であり支援者がしていいのか?』とお叱りを受けた。

私『(どうゆう経緯かわからないがとり合えず謝る)申し訳ないです。仰るとうりです。』

※サポートデスクで苦情対応やってて良かったと思う瞬間であり、他のスタッフが出なくて良かったと思った。

 

 

そして今日。

社長がY君の迎えを忘れていて母と学校から電話があった。

そして再び苦情。(そりゃ怒るわ!)

会社に学校から連絡があった時

『私行くわ!』と動こうとするが迎えに行く車がなかった。

一人は午後からの送迎に出ており、社長が車で本部へ仕事をしに行っており、車を使っている社長じゃないと物理的にできなかった。

もちろん朝ミーティングで送迎に誰を迎えに誰が行くのかは周知している。

 

 

そして私もよりによってY君の連絡帳に貼る児童を間違えた。

バタバタだったので、責任者に写真貼ったけど合ってる自信ないから再確認して!と話したにもかかわらず。最終チェックをたまたま責任者ではなく私が行ってしまい間違えた。

再三のY君母からの苦情。(申し訳ない。)

Y君はほんとによい子で何方かと言うと自己主張が少なく我慢するタイプ。彼をいろんなことに巻き込んで申し訳ない。今後のミスを防ぐ話し合いをする。

 

・写真をプリントアウトした時に裏に児童の名前を書く。

・そして必ず二重チェック。

 

苗字も覚える為にフルネームで書くことをまだ覚えてないスタッフと今日共有する。

責任者はフルネームで書類を作る機会が多いので間違えることはないが、フルネームに触れることがなく、入社間もないスタッフとまだ不安なスタッフと共有したいと思っている。

 

いろいろ問題もあり、会社の無茶苦茶なオープンに巻き込まれた新人4人。2号店社長と会社代表へ話し合いを求める機会は社長のズルい行為に限界が来るまではまだ踏ん張って行こうと思う。

踏ん張ってもミスが起こるドタバタ状況が収まらなければ、私たちスタッフだけでの解決策が尽きたときは話し合う機会を設けるよう訴えようと思う。